金運アップ神社は東京都内のお守りで最強のご利益をいただいちゃう

金運アップ神社は東京都内のお守りで最強のご利益をいただいちゃう 金運
  1. ▼金運アップ神社は東京都内のお守り【目次】
  2. 金運神社、商売繁盛神社、出世神社の東京ご利益あるお守りめぐり
    1. 金運のご利益アップを目指せお守り編
  3. 神田神社(かんだじんじゃ)
    1. 金運神田神社お守り・ご朱印
    2. 金運神田神社御祭神・アクセス・駐車場
  4. 柳森神社(やなぎもりじんじゃ)
    1. 金運柳森神社お守り・ご朱印
    2. 金運柳森神社御祭神・アクセス・駐車場
  5. 飯富稲荷神社・東京大神宮境内(いいとみいなりじんじゃ・とうきょうだいじんぐうけいだい)
    1. 東京大神宮(とうきょうだいじんぐう)
    2. 金運飯富稲荷神社・東京大神宮境内お守り・御朱印
    3. 金運飯富稲荷神社・東京大神宮境内御祭神・アクセス・駐車場
  6. 椙森神社(すぎのもりじんじゃ)
    1. 金運椙森神社社務所・御朱印
    2. 金運椙森神社御祭神・アクセス・駐車場
  7. 波除稲荷神社(なみよけいなりじんじゃ)
    1. 金運波除稲荷神社社務所・御朱印・お守り
    2. 金運波除神社祭事・季節限定の御朱印
    3. 金運波除神社神符(おふだ)
    4. 金運波除神社絵馬(えま)
    5. 金運波除神社お守り(おまもり)
    6. 金運波除神社目出鯛(めだたい)
    7. 金運波除神社期間限定(きかんげんてい)
    8. 金運波除神社御祭神・アクセス・駐車場
  8. 小網神社(こあみじんじゃ)
    1. 小網神社どぶろく祭(新嘗祭=にいなめさい)
    2. 小網神社強運厄除の「みみずく」
    3. 小網神社のお守りまゆ玉おみくじ
    4. 小網神社金運御守り強運・厄除け
    5. 金運小網神社御朱印・社務所
    6. 金運小網神社御祭神・アクセス・駐車場
  9. 福徳神社・芽吹稲荷 (ふくとくじんじゃ・めぶきいいなり)
    1. 東京福めぐり 八社開運さんぽ
    2. 八社開運さんぽのルール
    3. 金運福徳神社・芽吹稲荷御朱印・社務所
    4. 金運福徳神社・芽吹稲荷お守り
    5. 金運福徳神社・芽吹稲荷御祭神・アクセス・駐車場
  10. 烏森神社(からすもりじんじゃ)
    1. 金運烏森神社年中行事
    2. 金運烏森神社御朱印・社務所
    3. 金運烏森神社御朱印お書き入れにつきまして
    4. 金運烏森神社通常御朱印
    5. 金運烏森神社心願色みくじ
    6. 金運烏森神社御祭心・アクセウ・駐車場

▼金運アップ神社は東京都内のお守り【目次】

  1. 金運神社、商売繁盛神社、出世神社の東京ご利益あるお守りめぐり
  2. 神田神社
  3. 柳森神社
  4. 飯富稲荷神社・東京大神宮境内
  5. 椙森神社
  6. 波除稲荷神社
  7. 小網神社
  8. 福徳神社・芽吹稲荷
  9. 烏森神社

金運神社、商売繁盛神社、出世神社の東京ご利益あるお守りめぐり

金運アップと言うと神社を思い浮かべるほど、東京には神社に限らず数多くの金運アップポイントがあります。金運が上昇する神社と、人気を集めている東京特集です。

金運アップする神社で東京に最強のお守りも存在します。
特別に厳選しオススメの神社をご案内します。
金運神社の東京界隈とお守りご利益の話し、神社の由来や祀る神様などを分かりやすくまとめました。 金運と神社と言ったら『お守り』も気になってしまいます。

とっておきのお守りもお知らせします。
これさえ外さなければ、金運アップは間違いありません。
東京都内なら現在隆盛きわめる金運、商売繁盛の神社がいっぱいお守りもさまざまに。
東京は日本の中心地なので、ご由緒はもとより金運神社スポットとしていくつも鎮座してます。
千代田区を中心に西に広まる空間は観光スポットとも言える。

東京都は散歩をするだけであってもご利益がありようです。
神の国日本国内には八百万と呼ばれたほどいろいろな神様がおわす。
その種類もとても豊か、天照大御神、素盞雄大神を始めとした古事記、日本書紀に登場する神話の神様。
ミシャグジさまを筆頭にその土地に代々伝えられる固有の神様。
菅原道真公、徳川家康と歴史上の実在の人物が神霊と化して迎えられた人格神と呼ばれる神様。

牛頭天王、神仏習合の際に見られた権現さまをはじめとする習合神と呼ばれる神様。
これら神様は主に4つの構成に分類されるといい、まさに八百万の通り、実の多くの神様がおります。
これほどまでに多くの神々を迎え入れる国は世界中のどういった所を見回しても、この日本以外にないに違いありません。

実在していた人物すらも、神様になるといった考えは、一般的な宗教におけるものにはないといえます。
というのも「人は神が創りしもの」というような考え方がその土台になっています。

けれど、日本においては氏神制度というのがあるので、人はそれぞれの特定の神様につらなる神々の末裔的な考え方があったのです。
人は死ぬと神霊と化して、自然に帰っていく、そういう意味だと日本における神様とは、この世のすべて、森羅万象そのものなのかもしれないです。

昔の人々は本当に様々な神様を暮らしの中であがめてきたのです。
家を建てることがあるならその土地の産土(うぶすな)さまにお伝えして、現在でも鎮守祭ではこのほか、建築関連の神々にその許しを願っているのです。

そうやって建てられた家には、その中でも重要な支柱があって、その柱のことを大黒柱と呼びますが、こういうのもまさに大黒さま、現在でいうところの大地の神、大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)さまに由来し、その存在を讃えました。


トイレの神様は、弁財天、同じ様に現在で言うところの市杵島姫命(いしきしまのひめのみこと)が祀られました。
水路の神様、天之水分神(あめのみくまりのかみ)はお風呂を神様として、火の神、火之迦具土神(ひのかぐつちのかみ)を始めとした竈三神(かまどさんしん)と言われる神様は台所の神様として、代々その家の守りをつかさどってきたのです。

金運アップ神社の社務所に立ち寄りった方がいいでしょう
神主や巫女さんが常駐しておられる東京の神社の社務所は参拝時に忘れることなく立ち寄りたい場所です。
神社に関しての相談ごとや、ご祈祷の依頼、ご朱印の希望についても社務所で受け付けていただけます。
お守りやお札、おみくじなど、ご祭神の神様や神社によっては異なってくるので、お気に入りのものを見つけ出すというのも神社めぐりの魅力とされるものです。

金運のご利益アップを目指せお守り編

神社でいただくお守りが誕生した時代は明らかにはなっていませんが、御神木の一部分や神様が宿っているとされる石を身につけるふうになったのが始まりだと言われています。
平安時代の『後撰和歌集』に「まもり」とみえていることもあって、その当時にはお守りがあったと言えます。

お守りは毎日いつも持ち歩きましょう
神社からいただくお守りはその名前の通り、身を守るのは普通で身代りというわけです。 身体に付けておかなくてもよいのですが、いつも使っている鞄や着ているものなどに入れておいてください。最近はストラップタイプもあり、携帯しやすいものも。

お守りの中には神様の力が宿っています
お守りのほとんど神仏の名や形像、呪文、神使の動物の絵がしたためられたものが入れられています。お守りは神仏の力が宿ったものですから、開けて見るものとは違います。神社の御神体やお寺の秘仏を見てはならないことと一緒です。

お守りをたくさん所有しても神様は喧嘩はしないです
お札やお守りをたくさん持っていたら神様が喧嘩すると考えている人がいるようですが、神様は心が狭くはないのです。神社でもさまざまな神様が一緒に祀られていることが多いことで、何種類のお守りをもっていたところで罪にはならないとのことです。

お守りは年に一度は換えましょう
お守りやお札は、長く身に付けていたり、熱心に換えたり廃棄したりするものじゃないのです。お寺や神社でいただいて来てから一年経過したとき、年の初めに新しいお守りを受ける方が良いです。

お守りやお札のお焚き上げは受けた所です
おすすめなのは、お守りやお札をいただいた神社やお寺でお焚き上げしていただくのが良いと言われています。そうだとしても遠方といった理由でほとんど訪れることのできない場合には、最寄りの神社仏閣でお焚き上げをしてもらうこともできるのです。

▲金運アップ神社は東京都内のお守り【目次】

神田神社(かんだじんじゃ)

東京十社の一つである「神田明神」に大黒天が鎮座

俗にいう「神田明神」。
神田・日本橋(日本橋川以北)・大手町・丸の内など180ヵ町会の総氏神。
神田と言えば「江戸っ子」。金銭に頓着しなくて、気風と威勢がよいというようなイメージ。

野村胡堂原作の「銭形平次捕物控」の主人公・平次が、神田明神別名、神田明神の境内界隈に暮らしていたといった設定の影響が決定的かも知れません。

男らしい神田祭りも、「江戸っ子」のイメージに寄与していると言ってもいいと思います。
神田明神は東京十社の一つで東京の守護神。

社伝によると、天平二年(730)に出雲氏族で大己貴神(おおなむちのかみ 大黒天または大国主命)の子孫である真神田臣(まかんだおみ)によって、武蔵国豊島郡芝崎の浜辺(現・大手町で将門塚付近)に創建された。

その後、天慶の乱で討ち死にした、平将門の首が落ちた当たりで天変地異が頻発し、将門の祟りじゃないかと人々が怯えたため、時宗の真教上人が将門の霊を鎮めるため神田明神に祀った。

940年、平将門の首が京から持ち去られた神田神社すぐ近くに葬られると、その首塚は東国の平氏武将の崇敬を受け、動乱の時代は太田道灌、北条氏綱らに崇敬され、徳川家康も慶長五年(1600)に関ヶ原の戦いが起こると、戦勝の祈願をしたと言うのです。

そのかいあって九月十五日の神田祭の日に打ち勝ち、天下統一を実現したと言われています。
江戸城の表鬼門の守護神として徳川歴代将軍の尊崇篤く、江戸総鎮守とされる。

江戸城増設の際には神田台、1616年には現在地へ遷座。
江戸開府後の人口増大により、将軍家のみならず江戸の庶民たちの篤い信仰を受けます。

伝統のある神田明神祭。徳川家康が神田明神を信奉し、まさしく祭りの当日、関ヶ原の戦いに勝ったのは歴史のあるお話し。
江戸三大祭りの一つ「神田祭」は祭礼行列が将軍上覧で江戸城に入るため「天下祭」と言われている。

「神田囃子」は東京都無形民俗文化財に指定されています。江戸時初期に贅を尽くした桃山風社殿、1782年に権現造の社殿が造営される関東大震災で焼失した。

明治初期には「神田神社」に改称。
1934年に当時では滅多にない鉄骨鉄筋コンクリート構造で権現造を模して再建。

東京大空襲では境内に焼夷弾が下落するも本殿・拝殿などは焼失を免れます。
神田明神境内には、見上げるくらい巨大な大黒様が鎮座してます。

大黒天は国土経営、夫婦和合、縁結びの神さまなので、少彦名命(すくなひこなのみこと)は商売繁盛、健康増進、開運招福。
平将門は災いは除けていただける神さまとして信仰されています。

金運神田神社お守り・ご朱印

御朱印帳 1000円
神田明神のご朱印帳は、紺色、赤色があります。
休憩所で9:00から16:30分まで販売
ご朱印 300円
受付は、9:00~16:00まで授与
縁結び御守 小 初穂料 500円
縁結びに御神徳のあるお守りです。
勝守(かちまもり) 初穂料 500円 2種類
徳川家康公が関が原の合戦に神田明神の勝守を授かり勝利を手にしたことから、縁起のお守りと言われ、取引、勝負、入試等に御神徳を頂く霊験あらたかなお守り。
神田大神太玉串 初穂料 1000円
御一家の御幸せ、家内安全を御祈願する神札(おふだ)。神棚をお持ちでなかったら、南向きあるいは東向きに目線より上の位置で清浄な所におまつりいただいて、一年を通じて参拝してください。
IT情報安全守護 初穂料 1000円
秋葉原電気街を氏子にもつ神田神社唯一のコンピューター、ケータイのお守りとなります。神田明神はソフトウエアー会社やITグループ会社からも厚い崇敬を受けています。
しごとのおまもり 初穂料 1000円
お仕事がグングン快調になるように祈願するために必要なお守り。大国様縁結びお守り、IT情報安全守護、名刺入れの3点で授与します。黒色、赤色、茶色の3種類。
おねがい兎守 初穂料 8000円
因幡の白兎神話で大国様は、うさぎの願いを聞きとどけていただけました。このような故事にあやかり、大国様と御縁が深い兎を祈念する形にしたようです。短冊に願い事を書き入れてください。
縁結び御守護 初穂料 1000円
縁結びとは、男女の仲を結ぶというだけではありませんしあらゆるものが幸福となるために二人の発展のご縁が結ばれる事でありますので、大国様が福の神と愛される、御神徳のお守りとなります。
将門様御神札 初穂料 500円
御祭神、平将門命の御神徳をいただいてご家族の除災繁栄を御祈願する神札(おふだ)。
商売繁昌御神札 初穂料 1000円
大国様、恵比須様の御神徳を頂き御商売繁昌、社運の隆昌を御祈願する神札(おふだ)。

金運神田神社御祭神・アクセス・駐車場

御祭神 大己貴神、少彦名命、平将門命
所在地 東京都千代田区外神田2-16-2
アクセス JR中央線、総武線「御茶ノ水駅」聖橋口より徒歩5分
京浜東北線・山手線「秋葉原駅」電気街口より徒歩7分
東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」1番出口より徒歩5分
東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」B1出入り口より徒歩5分
東京メトロ銀座線「末広町駅」より徒歩5分
東京メトロ日比谷線「秋葉原駅」より徒歩7分
都バス茶51駒込駅南口←→御茶ノ水線 神田明神徒歩1分
首都高速
首都高速都心環状線 神田橋出入り口
首都高速1号上野線 上野出入り口
駐車場 参拝者駐車場は若干数。 神田神社正面の鳥居をくぐり、随神門右側の脇門より入る。神田神社北側の参拝者駐車場に停車。
神田明神周辺の駐車場は、神田神社より徒歩約5分
秋葉原UDXパーキング(800台収容・24時間営業・1日料金平日 2000円)
秋葉原ダイビル駐車場(112台収容・営業時間7:00~23:00・1日料金 2000円)
例祭 5月(元は旧暦9月15日)「神田祭」
社務所(授与所) 御朱印あり 9:00~16:00
電話 03-3254-0753

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柳森神社(やなぎもりじんじゃ)

他抜きで出世、綱吉の生母・桂昌院が創建

秋葉原の駅を出てきて、電気街を背に神田川方面に進む。
しばらくして神田川に架かる橋を過ぎると、金運神社おたぬき様のおやしろ【方除いなり】が目に入ります。

柳森神社は、大田道灌が江戸城の鬼門除けとして、京都の伏見稲荷を勧請して創建。

御祭神は、倉稲魂大神(うかのたまのおおかみ)で、五穀豊穣、家内安全、商売繁盛をつかさどる神さま。

柳森神社の境内には、気のせいか愛嬌がある狸の像と「福寿神」が祀られ、「おたぬきさま」と親しまれてきました。

「福寿神」は、「生類憐みの令」で「犬公方」とあだ名された五代将軍・徳川綱吉(1646~1707年)の生母となる桂昌院(けいしょういん 1627~1705年)によって「福寿いなり」と命名して創建された。

桂昌院は京都の八百屋・仁左衛門の娘でしたが、春日局にみこまれ三代将軍・徳川家光(1604~1651年)に可愛がられ、綱吉の生母となった。

元々「福寿神」は江戸城内にあり、ほかの女中衆たちを抜いて、玉の輿に乗った桂昌院にあやかろうと、皆大挙して崇拝したらしい。

身分の低かった女性が将軍の生母にまで上りつめたということから、「おたぬき(他抜き)さま」は開運、勝運、出世運、金運にご利益を持つと信奉されている。

金運柳森神社お守り・ご朱印

社務所 通常、人がいないみたいです。
お守りをいただくことが可能なのは、年末年始の初詣シーズンや毎年5月15日頃の土日に催される例祭日といった神事をされるときです。
ご朱印 初穂料 100円
御朱印は用意されていて、好きにスタンプ押しましょう。

金運柳森神社御祭神・アクセス・駐車場

御祭神 倉稲魂大神(くらいなたまのおおかみ)
ご利益 金運、五穀豊穣、商売繁盛、家内安全、出世開運、勝負運、諸願成就、火防鎮守、玉の輿、安産
所在地 東京都千代田区神田須田町2-25-1
アクセス JR総武線、山手線、京浜東北線、東京メトロ日比谷線「秋葉原駅」より徒歩5分
つくばエクスプレス「秋葉原駅」より徒歩4分
都営新宿線「岩本町駅」A2出口より徒歩3分
例祭 2月3日節分祭
5月15日前後の土・日曜
電話 03-3251-6422

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飯富稲荷神社・東京大神宮境内(いいとみいなりじんじゃ・とうきょうだいじんぐうけいだい)

名優九代目・市川団十郎も篤い信仰を寄せた

良縁を懇願する女性の参拝者の多い、東京大神宮境内に出たり出なかったりする稲荷神社。

明治初年、日比谷大神宮の鎮座にあたって、その境内に祀られていたのを、昭和三年(1928)十月に現在の地に勧請されたのです。

祭神は衣食住、商売繁盛の守護神とされる「稲荷大神」と、土地の守護神、大地主大神(おおそこぬしのおおかみ)で開運、商売繁盛にご利益があるとのことです。

不世出の名優と言われている九代目・市川団十郎が、篤い信仰を寄せていたため、芸能の神さまとしても信仰されています。

東京大神宮(とうきょうだいじんぐう)

縁結びにご利益「東京のお伊勢さま」。
ビルが建ち並ぶ繁華街にある神社ですが、境内に入ると都心とは思えない静寂に包まれる。

この神社の創建は明治十三年(1880)と、思っている以上に新しく。
明治天皇のさいだんを仰ぎ、伊勢神宮の遙拝殿(ようはいでん)として、東京に創建されます。
このことから「東京のお伊勢さま」として人気があります。

当時は、日比谷に鎮座していましたので「日比谷大神宮」と称されたが、1928年に現在地に移ると「飯田橋大神宮」と言われ、戦後は「東京大神宮」と改名します。

祭神は皇室崇敬の中心とされている天照大神(あまてらすおおかみ)と、農業、衣食住をつかさどる豊受大神(とようけのおおかみ)。

けれども、最近になって若い女性の参拝者の姿が目にとまります。
それも「造化(天地の万物を創造し、育成すること)の三神」(天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)、高御産巣日神(たかみむすびのかみ)、神産巣日神(かみむすびのかみ))が合わせて祀られていることもあって、縁結びや良縁にご利益があるとされて注目を集めいます。

神前結婚がはじめておこなわれたというのが、東京大神宮です。
家内安全、商売繁盛、開運招福、交通安全、学業成就に霊験があらたかと伝えられています。

金運飯富稲荷神社・東京大神宮境内お守り・御朱印

東京大神宮社務所 御朱印受付時間は、9時から17時
朱印帳 1000円
東京大神宮の御朱印入りの朱印帳 1500円
毛筆で神社名と参拝日を書き、神印を朱で押印するので「朱印」と呼ばれいます。
参拝の証という形で御朱印を集める方に最適な「朱印帳」という帳面です。
蝶・桜・うぐいすを思い描いた3種類。
神宮大麻 800円
伊勢神宮は、国内でひときわ貴い神社であって、そこで奉製されるお神札(ふだ)を「神宮大麻(じんぐうたいま)」。
豊受大麻 1500円
豊受大麻は豊受大神宮(とようけだいじんぐう)通称「外宮(げくう)」のお神札。
東京大神宮神符 800円
東京大神宮のお神札(ふだ)。
飯富稲荷神社神符 800円
東京大神宮の境内に鎮座する飯富稲荷神社(いいとみいなりじんじゃ)のお神札(ふだ)。衣食住・商売繁昌・家業繁栄の神さまには、芸能にも関係が深いことで芸能の神さまとしても信仰されています。
飯富稲荷神社福熊手 500円
幸運や金運といった福徳をかき寄せる縁起物として親しまれている熊手。境内社の飯富稲荷神社のご神徳を仰ぎ、商売繁昌や社業繁栄、家運隆昌を祈念。
荒神札(こうじんふだ) 700円
火と竈(かまど=台所)の神さまのお神札(ふだ)。神棚にお祀りするお神札(神宮大麻など)とは別々に、台所にお祀りしましょう。
心願成就守 600円
心に思う願いが成就するべく祈りを込めて、東京大神宮の社紋「花菱」が刺繍されたお守り。
御守(花菱) 600円
東京大神宮の社紋「花菱」をあしらった錦守り。紺・朱・ひわ色の3色。
花まもり 500円
季節を飾る可憐な花を刺繍をしているお守り。お好みの花や花言葉、誕生月によってごお好きに選んでください。
四季守 500円
春は桜、夏は竹、秋は紅葉、冬は松と梅の絵柄を採用した季節感いっぱいの肌守り。季節ごと限定のお守りで、数が限られています。
身体健康守 800円
お守り袋には正絹という上質の絹が扱われてます。絹糸は高い強度と耐久性を持ち、とても丈夫であることから身体健康の祈りを込めて丁寧に縫いました。
安産守 600円
幸せ溢れる妊婦さんの喜びをあらわしたみたく、ぷっくらとした巾着型のお守り。安らかな出産と元気があるお子さまの誕生を祈念しました。
健(すこやか)守 500円
身体健康と長寿の祈りを込めて、「健」の文字をしっとりした生命力を盛り込んだ若草色の糸で織り込みました。縦25mm、横15mmという小さ目のお守り。
キティ守 500円
様々な世代に人気のキティちゃんのお守り。お子さまの災難除けや肌守りとして。
こども守 600円
子ども服ブランドのミキハウスと協力して、お子さまのために身体健康のお守りを作り上げました。ミキハウスの人気キャラクターを盛り込んだお守り。
交通安全守(和紙) 500円
乗り物での災難に見舞われないように祈りを込めたのです。和紙に水引の飾りを添えた古風なお守りで、ひとつずつ柄の出方の違うところに手作りゆえの風情が見られます。
交通安全木札 700円
自動車・バイク・自転車など、乗り物による災難に遭わないように祈念しました。ご祈祷のお神札(ふだ)を小型化したような風格のあるお守りです。安全を願い、乗り物に備え付けておくとよいでしょう。
交通安全守(反射) 500円
ライトに照らされれば反射して光を放つリフレクターといった、お守りだと珍しい素材を使用。夜間の交通事故防止のため交通標識や自転車のペダルでも用いられる反射材を使用し、交通安全の願いを込めて謹製したお守り。明るい時でも目を引くように全体を赤系の色彩になります。
交通安全守(袋) 500円
社紋の「花菱」が刺繍は落ち着きを持った色彩のお守りは、通学・通勤や外出時に身に付けていただけるやさしい模様。運転時にお持ちなら、安全意識も上昇します。
旅行安全守 500円
旅の行き帰り、旅先による災難を除けるからこそあなた自身で、出張や留学とか決まっているとって大切な人への贈り物としても良いです。
キティ交通安全守 500円
日本、世界中で根強い人気のキティちゃんを紺色のオシャレなお守り袋にデザイン。キティちゃんが好きな方になくてはならないお守り。
厄除開運守
(大祓詞付き)
600円
「大祓詞(おおはらえことば)」とは、知らないうちに身に付けられた罪や穢を神さまに祓ってくださるようにお願い申し述べる詞(ことば)。大祓詞が小さく折りたたまれ、お守りに納められています。
厄除開運守(袋) 500円
いろんな世代に受けられる伝統ある袋型のお守り。神さまのご加護にて厄が祓われ、運が開くようにいつでも身に付けて下さい。
六瓢箪 600円
瓢箪(ひょうたん)内には神霊が宿ると伝えられ、古来から除災招福の縁起物として愛されます。五臓六腑五体の無病(六瓢)息災と延命長寿を祈念しました。瓢箪は金色と五色の2種類。
厄除開運鈴 500円
古来、鈴の美しい音色は身に降り注ぐ災難を祓うそうです。この霊力をいただいて、災厄が祓われますように祈願した太鼓型の鈴。紫・白・オレンジの3色。
学業成就守(桜) 500円
受験や各種資格試験の合格、毎日の学力向上を願う方のお守り。桜の絵柄が「サクラサク」という言葉をイメージさせ、努力が実り合格点がもたらされそうな、希望を感じてもらえるはずです。
メノウ守 600円
災厄を祓い、富や健康を招く霊力が宿ると言われているメノウは、広く開運厄除のお守りとして用いられてきたのです。赤色のメノウは、物事を成就させる力を与えてくれると言われ珍重されてます。
仕事守 800円
あなたの望む仕事や顧客とのご縁、勤め先での理想的な人間関係とか仕事に関わる数々のご縁が結ばれるよう祈りをこめて謹製いたしました。名刺入れや財布内にも納めてもらえます。
学業成就守(花菱) 500円
一般のお守りよりコンパクトで持ち易くお子さまに理想的なお守り。学業成就はもちろんスポーツや習いごとの上達、資格・検定試験の合格を祈念しました。優しい色彩のパステルカラーは脳を活発化させ、潜在能力が目を覚ます力を発揮するとも言われます。
えんむすび守(薄型) 500円
ビニールで密封した薄型のお守りでお財布や定期入れ内にも入ります。
えんむすび守(袋) 500円
由緒ある袋型のお守りは清楚で美しくて、人気があります。
鈴蘭ビーズ守 600円
鈴蘭の花をビーズであらわした可愛いお守りは、とって大切な想いと一緒にお持ちいただきたいです。
縁結び鈴蘭守 700円
「幸福が訪れる」といった花言葉がある鈴蘭の純白の花をかたどったお守りは、縁結びのお守りとしてもやはり大人気です。
縁結び根付守 500円
社紋の「花菱」入りの金属製のお守りは、赤・緑・紫・桜色の4色。お好みの色を選んでもらい、縁結びを強く念じどんな時も身に付けて下さい。
こいし守 600円
天然石に災厄を祓い幸せになる霊力が宿るのです。玄昌石(宮城県石巻産)の中でも色艶のきれいなものを選び、愛する想いがうまく行くべく祈りを込めたのです。
縁結び幸せ小槌 800円
振れば願いごとが叶う「打出の小槌」をかたどった根付です。2体重ねると凸凹に刻まれた「幸」の文字が重なり合う縁起のいい作りになります。自分で、または大切な方と分け合ってお持ち下さい。
鈴蘭根付守 600円
「幸福が訪れる」という花言葉のある鈴蘭の絵柄を用いた金属製のお守り。万全な作りのため、縁結びの大きな力になってくれるでしょう。
恋愛成就鈴 500円
古来、鈴の清潔感ある音色は身に降り注ぐ災難を祓うと言われています。鈴の霊力をもらい、恋愛が実を結ぶべく祈願した太鼓型の鈴。ピンク・青・紫の3色。
鈴守 500円
災難を祓うと言われる鈴を絵柄に採用した恋愛成就のお守り。仕事先や学校で鈴の音が心配な方にご紹介します。
結び札 恋愛成就 700円
願いごとが花開くように「結び札」と命名した木札。中央からふたつに分かつことができます。一片にあなたの名前を記入して神社に納め、もう一片は祈願の証にして、お守りとしてお持ち下さい。
幸せ叶守 800円
伊勢の地で完ぺきに丁寧に縫ったお守り。素材に、邪気を祓うという神聖な「麻」に、災難除けの色「朱」を使い、紐の結び目は全て縁起のよい「叶結び」で揃えています。一つ一つ心をこめて手作りのお守り。
桜鈴 500円
日本人にこそ親しみやすい桜の花をかたどった鈴。桜の花言葉は「優れた美人」。鈴の音で災厄を祓い、心身ともに透き通っていて美しくあり続けることをお祈りしてお持ち下さい。
恋愛成就守 700円
女性らしさを引き立て、愛情を深める効果があるという桃色に、華やかな金色で社紋を両面にちりばめた金属製のお守り。
幸守 600円
幸せになる運気がいっぱい込められているという巾着型のお守り。素晴らしい未来を予感させる幸せの黄色地に「幸」の文字が金糸で刺繍しています。
幸せ恋守 700円
蓋をピッタリ合わせるために、ふたりの想いがまじり合うようにと心をこめつつしんで作った恋愛成就のお守り。蓋のデザインは銀色の金属面に社紋の花菱を刻み込んだタイプとピンク色の面に花菱を加えたタイプの2種類。ともに内には小さなお守りが納められてます。想いの成就に神さまが密かにお力になっていただけることでしょう。
心結び 美鈴守 800円
悠久の昔、「結ぶ」ことは人と人との縁、心と心を結ぶおまじないでもありました。結びの力が秘めた美鈴守りは、縁起物の水引を上手に編み込み、幸せな祈りをこめて固く一つに結び付けています。
恋愛成就 幸せ鍵守 800円
恋心を寄せる「思い人」の魂の扉を解き放ち、真心を受けてくださるよう、両思いの願いを実現する縁起物の鍵をテーマとしたお守り。恋愛成就を祈願したお守りと共にお持ち下さい。
幸せ水琴鈴守 800円
水琴窟の音色を耳にしたことはございますか?地中に甕(かめ)を埋め込んで空洞を生み、したたる水滴の音を反響させると、琴にそっくりの音色を体験できます。心に安らぎを与え、幸福な意識にさせてもらえる水琴窟の音色を鈴で現し、あなたの日常にもお届けしようとの真心を込めて謹製したお守り。
縁授守 800円
縁起に秀でた「えんじゅ」の木の玉を、神秘な「しけ絹」の袋に納めました。「しけ絹」には、二頭の蚕が神がかり的に出会って、共同で作った繭が使われてます。繭から糸を紡ぐごとく、良縁の糸を紡いで、喜びに溢れた至福の毎日をお過ごし下さい。
鈴蘭ひめ守 500円
縦30ミリ、横15ミリ位の小さ目のお守りに、「幸福が訪れる」という花言葉のある鈴蘭の花と、「美」や「長寿」を代表する蝶の絵柄を織り込みました。接頭語の「ひめ」は、小っちゃくて愛らしいといった意味。ちょっとした喜びや幸せに感謝しつつ、神さまのご加護をもらい心に秘められた願いが叶うようにと心をこめつつしんで作ったお守り。
鈴蘭よりそい守 800円
それぞれの花が寄り添うみたいに一緒になって咲く鈴蘭は、「幸福が訪れる」の花言葉に似つかわしく、心に想った人と寄り添い合う幸福を現していると思います。その幸せのひとしずくをお持ちいただきたく、鈴蘭の朝露をかたどったお守りを丁寧に縫いました。鈴蘭の朝露に願いを静かに封じ込めてお持ち下さい。
縁結び 星まもり 1000円
輝くカットの内に現れる大小ふたつの美しい星。小さな星は夢に向けて努力する今のあなたを、大きな星は夢を叶えた未来のあなたと、あなたの愛する皆さんを象徴したWISH UPON A STAR TWINKLE キュービックジルコニア。良縁の祈りを込めた編紐に、流れ星っぽくいくつもの幸せが降り注ぎますように、美しい星をつけて心をこめつつしんで作りました。良縁のお守りと共に携帯していただき、大神様の御神徳をお受け下さい。
破魔矢(商売繁昌) 1500円
商売繁昌・開運招福を祈願して、福徳をかき寄せる縁起物の熊手を飾った破魔矢。
神塩 500円
神前にて祓いを経た清浄な神塩。住まいのお清めや入り口の盛り塩とし、お出かけや旅行の際、学業や芸事のひとつの節目に除災招福をお祈りしてあなた自身をお清め下さい。
幸せ結び御神矢 1000円
片思いの相手のハートも当ててくれそうな破魔矢は、願いが叶って幸せにという、紅白の紐が叶結びできっちり結ばれてます。
願い文 500円
願いごとや心に決めたこと、神さまへの感謝の意を綴り、これらが実を結ぶよう紐を結んで封をして頂きます。月毎の限定色が入った全4色。お預かりした願い文はご神前に納められます。
縁結びみくじ 200円
小野小町など歴史上著名な歌人の恋の歌が書かれた、色彩も優美なおみくじ。かすかに花の香りが入っていて、読み終えたら栞としてお使い下さい 。
縁結び絵馬
(鈴蘭・結び・神話)
500円
「鈴蘭」は手にした方に幸福が巡るよう心をこめつつしんで作った絵馬。「叶結び」は願いが叶うといった意味がある、縁起が良い紐結びの絵馬。「神話」は天の御柱を中にして男神は左から、女神は右から巡って結婚されたといった、最古の結婚の姿を思い描いた絵馬 。
恋みくじ(恋人形付き) 200円
可愛らしい和紙人形が付けられたおみくじ。人形の表情や着物の色柄が一つ一つ違うため、お好みで選んで下さい。恋愛を実現に導くためのアドバイスも見れます 。
花祈願絵馬 500円
月ごとの花が描かれた月替わりの祈願絵馬。祈願成就の願いを込めて境内の絵馬掛けに掛けたり、参拝の思い出にお部屋に飾っても良いでしょう。12カ月の絵馬を全部集めると「花暦(はなごよみ)」になります。各月限定の絵馬なので、参拝した月以外の絵馬は授与していません。
華みくじ 200円
おみくじを開けたら立体的な花が浮き上がります。願いごとも書ける開運招福おみくじのため、成就を願って愛情をこめてお持ち下さい。
おみくじ・恋みくじ 各100円
「おみくじ」は運勢や幸か不幸か、健康や金運とか生活全般に伴うことが書かれてます。「恋みくじ」は特別に恋愛について、いろいろなアドバイスが見れます。
恋文みくじ 200円
『万葉集』や『古今和歌集』という歌集におさめられている和歌(恋文)に秘めた恋愛のアドバイスを読み解き、恋愛達成へと道案内をするおみくじ。
血液型みくじ 200円
恋愛や金運といったアドバイスに加えて「性格診断」と「血液型相性表」そして開運招福のお守り(縁起物)が含まれ中身の濃い内容。
英文みくじ 200円
巻物といった筒状のおみくじは、古風なイメージで海外の人たちに人気。和訳付き、英語を学んでいる日本人にもお奨め。
幸せ結びみくじ 200円
繁体語(中国語)のおみくじで、恋愛・仕事・美容などのアドバイスが見られます。幸せを呼ぶと伝えられる「花紋守」入りで、和訳も付きます。

金運飯富稲荷神社・東京大神宮境内御祭神・アクセス・駐車場

御祭神 天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
豊受大神(とようけのおおかみ)
造化の三神(ぞうかのさんしん)
・天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)
・高御産巣日神(たかみむすびのかみ)
・神産巣日神(かみむすびのかみ)
倭比賣命(やまとひめのみこと)
所在地 東京都千代田区富士見2-4-1
アクセス JR中央・総武線、東京メトロ有楽町線・南北線・東西線、
都営地下鉄大江戸線「飯田橋駅」より徒歩5分
駐車場 飯富稲荷神社専用の駐車場はありません。
祭典行事 4月17日午前11時「例祭」
8月15日午後4時「飯富稲荷神社夏季大祭」
社務所 授与時間8:00~19:00
電話 03-3262-3566

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椙森神社(すぎのもりじんじゃ)

宝くじが当たる日本他にはない「宝くじ石碑」宝くじ当選祈願の有名スポット

日本橋の商業地の中ほどに位置する神社で、創建は約1千年前。

中央区でも3本の指に入る歴史を誇っている。
天慶三年(940)、平将門の乱が国内で大暴れしていた時、藤原秀郷(ふじわらひでさと)が戦勝祈願をして戦後白銀の狐像を奉納したという。

下総(千葉県の北部と茨城県の一部)で敵を滅ぼすことが叶った。

文正元年(1466)には、大田道灌が雨乞いを祈願し、霊験を授かったということで山城国(現・京都府南部)の稲荷山(伏見稲荷大社がある)から倉稲魂(うかのみたま)、素盞鳴尊(すさのおのみこと)、大市姫神(おおいちひめのかみ)、大己貴神(おおなむちのかみ)、四大神(しのおおかみ)の五大神を勧請して祀った。

江戸時代になりますと、神田・柳森神社、新橋・烏森神社などと共に「江戸三森」として信仰され、諸大名も崇敬したとされる。

椙森神社は、過去には境内において莫大な富くじが興行が行われ、今の時代でいえば宝くじに。

境内にその名をとどめる日本で他にはない残存している「富塚碑」があって、その名残りを今に伝えて、商売繁盛、福徳繁栄、火除けのご利益を持つと共に、宝くじの発祥地となって、当たるために祈願に足を運ぶ人が絶えません。

寛文年間には、吉川惟足(よしかわこれたり)が大己貴神(おおなむちのかみ)の託宣を受けて恵比寿大神を祀ったことから、今現在は日本橋七福神ということで人気を得ています。
10月19・20日の恵比寿神大祭は毎年盛大に賑わう。

金運椙森神社社務所・御朱印

社務所(授与所) 拝殿の右手、御朱印あり9:00~17:00
御朱印帳 初穂料 1500円
椙森神社の金色と黒色の2種類。
表紙の裏面に江戸時代の富くじを模した富籤御守護が貼り付けられています。
表紙に富塚、裏表紙に恵比寿様が描写されています。
ご朱印 初穂料 500円
椙森神社の御朱印、恵比寿神の御朱印、富の日の限定御朱印。
9月2日くじの日祈願祭、10月3日、毎月13日「富の日」。
「宝くじ祈願」を行い、富久當籤入れ(ふくあたりくじ)。
椙森神社富籤(とみくじ復刻品)の御守護入り、
社務所にて初穂料1300円(とみ)。

金運椙森神社御祭神・アクセス・駐車場

御祭神 伍社稲荷大神(ごしゃいなりおおかみ)、
恵比壽大神(えびすのおおかみ) 伍社
・倉稲魂大神(うかのみたまのおおかみ)
・大市姫大神(おおいちひめのおおかみ)
・素盞鳴大神(すさのおのおおかみ)
・大己貴大神(おおなむちのおおかみ)
四大神(しのおおかみ)
恵比寿大神(えびすのおおかみ)
ご利益 金運(商売繁昌・宝くじ的中)、福徳繁栄
宝くじご祈祷用
宝くじを三宝の上に置き、感謝の気持ちとともに
当選のお願いをします。
所在地 東京都中央区日本橋堀留町1-10-2
アクセス 東京メトロ日比谷線・都営浅草線「人形町駅」より徒歩5分
東京メトロ日比谷線「小伝馬町駅」より徒歩5分
メトロリンク日本橋eライン(無料巡回バス)
東京駅から3つめ④堀留町東京商品取引所下車すぐ
駐車場 椙森神社の境内に参拝者用の駐車場があります。
鳥居の直ぐ脇にわずかな台数しか停められません。
特別な日以外ないなら駐車可能です。
そばにコインパーキングも存在します。
例大祭 5月16日、恵比寿神大祭10月19・20日。
福笹宝船の授与がある。
電話 03-3661-5462

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波除稲荷神社(なみよけいなりじんじゃ)

家綱の築地埋め立て事業に霊力を発揮

今や日本一の市場があったとよく知られている築地。 波除稲荷神社は、こちらの元・築地市場に隣接して建っています。

天正十八年(1590)、徳川家康が江戸に入った頃、日比谷のお堀の最も近い所まで海がせまり、八重洲(東京駅の東側)の海岸には船番所があった。

徳川家康は慶長九年(1604)から土木に着手し、江戸城を拡張させる事業に取り掛かった。

それから、江戸城西丸の増築の際に掘り下げて出てきた土で、日比谷入江から埋め立てが始められたというわけです。

それから、四代将軍・家綱(1641~1680年)に代に執り行われた埋め立て工事で、困難を極めたのが築地の埋め立てだったのです。

築き上げた堤防が次々とくる波に、さらわれる日々が続けて起きたある日の夜、海面に光りながらも漂うものがあったのです。

船を出して調べてみると稲荷大神の御神体だったのです。 人々は大急ぎで社殿を建てて祀ると、意外なことに波風はピッタリと静まって、工事を順調に進めることが可能だったと言います。

人々は稲荷大神の神徳に感動し、「波除」と尊称し、雲をしたがえる「龍」、風をしたがえる「虎」、一声で万物を畏服させる「獅子」の巨大な頭を奉納。

祭神は、衣食住を手始めに殖産興業、商売繁盛にご利益を持つと言われています。

金運波除稲荷神社社務所・御朱印・お守り

社務所(授与所) 波除稲荷神社に入り右手奥にあります。
御朱印あり9:00~17:00
御朱印帳 初穂料 1700円
波除神社オリジナルの御朱印帳
紺色にブルーの水玉模様の下地に獅子をあしらった
波除神社オリジナルの御朱印帳。
限定御朱印帳 初穂料 2000円
限定御朱印専用の御朱印帳
波除神社には1年で2種類。
年間で17種類、七福神参りで11種類の限定の御朱印。
波除神社 御朱印 300円
1年を通じお出ししている御本殿でお祀りされております
倉稲魂命(波除様)の御朱印。
弁財天社 御朱印 300円
1年を通じお出ししている境内にあります波除神社で
お祀りをされております市杵嶋姫命(弁財天)の御朱印。
東京福めぐり 御朱印 300円 (御朱印帳付き 1800円)
都営浅草線沿線の開運神社が勢揃いした
新たな神社巡りの御朱印。
七福神参り御朱印 300円
毎月七日の七福神参りの御朱印
波除神社の境内には御本殿の他いくつもの小さい神社があって御本殿の神様のに加え多様な神様がお祀りしてます。
中に七福神と言われる7柱の神様もお祭りしてます。

金運波除神社祭事・季節限定の御朱印

新春 御朱印 300円 お正月期間の御朱印
1月1日元旦より正月期間(10日迄)限定の御朱印。
上の物が御本殿、下の物が弁財天社御朱印。
五節句
人日ノ節句 御朱印
300円 1月7日当日のみ限定。
1月7日の五節句「人日ノ節句(七草神事)」限定の御朱印。
節分祭追儺式 御朱印 300円 節分祭の御朱印
2月3日(午前中のみ)「節分祭」限定の御朱印。
五節句
上巳ノ節句 御朱印
300円(当日のみ)
3月3日の五節句「上巳ノ節句(ひな祭り)」限定の御朱印。
初巳大祭 御朱印 300円 4月初巳の大祭限定の御朱印
波除神社の弁財天様のお使いが巳(ヘビ)のため、
毎月巳の日は波除神社のご縁日となりお祭りが行われます。
五節句
端午ノ節句 御朱印
300円(当日のみ)
5月5日の五節句「端午ノ節句(子供の日)」限定の御朱印。
つきじ獅子祭 御朱印 300円 大祭の御朱印 つきじ獅子祭期間中のみ。
6月10日と、その日に近い金~日に行われる
大祭「つきじ獅子祭」限定の御朱印。
夏詣 御朱印 300円 夏詣(なつもうで)の御朱印
6月30日に罪穢れを祓い清める「夏越しの大祓」を経て、7月1日~7日まで半年の安泰を感謝する「夏詣」といった祭事が行われ、期間の内で(7月1日~6日まで。7月7日は七夕限定朱印なので夏詣朱印は出しません)限定の御朱印 。
五節句
七夕ノ節句 御朱印
300円(当日のみ)
7月7日の五節句「七夕ノ節句(星祭)」限定の御朱印。
十五夜 御朱印 300円 十五夜の日当日限定
9月~10月ですが、年によって日は異なります。
五節句
重陽ノ節句 御朱印
300円 お初穂祭当日のみ
9月9日に開かれる五節句「重陽ノ節句(菊・栗の節句)」限定の御朱印。
お初穂祭 御朱印 300円 お初穂祭の日当日のみ
10月に開催される秋季奉祝神事「お初穂祭」(四條流包丁式 奉納)限定の御朱印。
10月開催ですが、年によって日は異なります。
酉ノ市 御朱印 300円 酉ノ市の日当日のみ
11月の酉の日に開かれる「酉ノ市」限定の御朱印。
0時~24時まで。11月ですが、年によって日は異なります。
お火焚神事 御朱印 300円 当日のみ
12月の第3土曜日に開かれる「お火焚神事」限定の御朱印。

金運波除神社神符(おふだ)

太玉串 1000円 通称「なみよけ様」
波除稲荷の大神様のお力を頂くご神符で、神棚に1年間お祀り頂きます。
神宮大麻 1000円
「天照大御神」様のお札 氏神様のお札と共に神棚に1年間お祀りする神符。
全国各地の神社が伊勢神宮からお預かりをしているお札とされて、波除神社以外の御社においても同じ神符です。
荒神様 1000円「こうじんさま」
かまどの神様で台所・厨房にお祀りいたします。
鎮火盗賊除け 1000円「ちんかとうぞくよけ」
玄関・台所・通用口に張り、泥棒・火災除け致します。
開運 800円
机・棚の上に設置もしくは、目線よりも上へ張り、運気の開きを祈願する神符。
厄除け 800円
机・棚の上に設置もしくは、目線よりも上へ張り、厄や災い無き事を祈願する神符。
木札(小) 3000円
特に波除稲荷の大神様にお願いを託し、願主・願意を揮毫しご神前でお祓いを受けて授与される木の神符。
別に(中・大)があるのですが、ご祈祷においてのみ授与。

金運波除神社絵馬(えま)

左馬 800円
金運招福・千客万来・蓄財・勝負事に打ち勝つとか江戸時代より縁起物と言われた左馬。
波除神社では稲荷神社の縁日・午にちなみ、書家でもある先代宮司揮毫の他にはない絵馬に作り上げたのです。神社に掛けて奉納するのでは無く、持つ帰り自室に掲げあなたの心のお守りにお使い下さい。
錨絵馬 800円
錨と釣り針が描かれた、海上安全・大漁を願い、船に飾付けたりご自宅・事務所に置いて念ずる絵馬。

金運波除神社お守り(おまもり)

はだ守り 800円
神符の太玉串と一緒、波除稲荷の大神様のお力を受け取る木札を、身の回りに頂くように波除に、清海波(せいがいは・波形の模様)を波除神社オリジナルで純白の生地に織り上げた錦袋に収めたお守り。
恵比寿・大黒天
小槌守り
800円
末社にお祀りする恵比寿・少彦名命と大黒天・大国主命 福ノ神二神のお守り。
波除の名前入りの小判付きのクリスタルの小槌の内に恵比寿様・大黒様の金像・銀像が入っていて、根付風にひも付きになったお守り。
弁財天守り 800円
摂社にお祀りする弁財天様の「学芸上達」(学問と音楽・芸術)のお守り。
祭礼で弁財天様をお祭りいたします雌の大獅子「お歯黒獅子」が担がれるにあたって獅子の後ろを飾る弁財天様の見返り幕を織にしお札をはさみ、お守りに。
色あいはベージュ・藤紫の2色。
交通安全守り 1000円
神符の太玉串・はだ守りと同じ、波除稲荷の大神様のお力を与えられ交通安全の木の神符を車内に掛けるようにしたお守り。
交通安全ステッカー守り 1000円
厄除け天井大獅子のデザイン画を描いて交通安全を記したステッカーお守り。交通安全の小神符付き、免許証入れに。
仕事守り 800円
商売繁盛・業績向上の仕事守り。
波除神社の由来に伝わり本殿に安置している青龍・白虎を元に図柄を織で表現し、表面に青龍、裏側に白虎を描く。
干支めぐり守り 500円
念願の全く違う4種類の玉「緑:健康・家内安全」「赤:学問・合格祈願」「黄色:金運・商売繁盛」「紫:恋愛・良縁祈願」の内同じ色を2つ取る。
取った玉の一つをお守り袋入れてお持ち帰り、もう一つの玉は境内の十二支燈籠のあなたの干支に納めるのです。
お守り袋は緑とピンクのチェック柄の2種類。お守り袋の色については意味はないです。
福守り 800円
波除神社の御神木の銀杏、波除にちなみ波模様をモチーフとした神社オリジナルの錦袋を2種類。
波除稲荷の大神様のお力を手にする6種類の木札「無病息災」「家内安全」「安産祈願」「病気平癒」「諸行発展」「大願成就」からお好みの願意を選んだ上で、お守り袋に入れ身の回りに持ち下さい。
お守りは受注生産の獅子頭(大)にかませて置くことも可能の作りになります。
厄除け木獅子守り 【大】5400円受注生産・特注品
波除神社の天井大獅子・お歯黒獅子を彫った匠が創作する一番大きい獅子頭
獅子頭を彫っております知田工房に直接申し込みしてもらう特注品で一つ一つ彫った獅子頭をお求め頂けます
獅子頭の申込書は神社に用意しています
獅子頭【大・特注品】は波除神社の福守りをかませておくことも可能な作りなのでお守り置きにもご使用頂けます。
厄除け木獅子守り 【中】2500円【小】1800円
波除神社の天井大獅子・お歯黒獅子を彫った匠が創作する小さい木獅子の開き合わせる上下の歯で、波除神社神職が手作りの小神符を噛まさせた。獅子の社・厄除け災難除けのお守り。
小さいもの、ひと回り大きいものと2種類。手作りのためひとつひとつ顔がいくぶん違うため気に入った表情の獅子頭を選んで下さい。

金運波除神社目出鯛(めだたい)

目出鯛(小) 1000円
開運の目出鯛。食の街・築地ならでは出せるお守り縁起物。
くるっと可愛らしい躍動感に掛け縄、場所を選びません。
お祝い事に演出してお届けする方も見られます。
目出鯛(交通安全) 1000円
目出鯛の交通安全守りに吸盤が付いています。愛らしい目出鯛は運転の緊張すらも和らげます。

金運波除神社期間限定(きかんげんてい)

目出鯛(大) 3500円
新春に大きな目出鯛は、金融関連企業・芸能興行企業・商店から人気を得てます。
最大の魅力は「鯛のだるま」、ほっそりした顔に目を墨で入れ今年1年幸せな年になるよう飾りつけて下さい。
目出鯛(福かご) 1000円
11月酉の市・歳末から正月に授与。小判・ミニ目出鯛・小神符が籠の中。松竹梅が花を添え、朱色の敷き布に映えます。
一陽来復 800円
冬至より立春まで授与。家・店・事務所の入り口の内側の上に張って下さい。
季節を迎え開運発展すると評判。福神守は金庫や財布に入れて下さい。一粒万倍お金に不自由しないと言われています。
開運熊手神符
「かっこめ」
1000円
十一月酉の日に授与。 八本爪の熊手に稲穂・小判・金銀の鈴・開運神符が付いて、一年の終わりを迎え入れる縁起物のお札。
為朝公 ためともこう
神符
800円
六月大祭より夏越の大祓まで授与。古来波除神社に伝わる、朝公の御像を模したお札で、住まいの入り口の内側の上に張るか神棚にお祀り下さい。
「ほうそう」を始め多彩な厄病除けとなって病にかからずに健康的な生活を送ることが叶う。
五節句・上巳の
節句帯守り
800円
波除神社 五節句の一つ「上巳の節句」(雛神事)により限定で贈られる帯守り。
ずっと心身ともに美しく願う「美人守り」で、着物型の台紙に備えたお守り。
五節句・端午の節句
こども勝守
オリジナル鯉のぼり付き
800円
波除神社 五節句の一つ「端午の節句」にて限定で与えられるこども勝守り。
お守りを受けると「手作り鯉のぼりセット」が貰えて、境内で色づけ楽しめます。
五節句・七夕の節句夢叶うおまもり
(オリジナル短冊3枚セット付)
800円
波除神社 五節句の一つ「七夕の節句」にて限定で与えられる夢叶うお守り。
お守りを受けると「オリジナル短冊3種類セット」が貰え、境内の七夕の笹(竹)に付け下さい。
五節句・重陽の節句
御神木 枝垂れ銀杏御守
800円
波除神社 五節句の一つ「重陽の節句」にて限定で与えられるお守り。長寿祈願の御神木の枝垂れ銀杏のお守り。
コンコン守り 800円
秋のお初穂祭の日限定で与えられるお守り。
秋の実りをつげる商売繁盛・家内安全のお守り。
京都ちりめんで完成された神様のお使いのキツネのお守り。

金運波除神社御祭神・アクセス・駐車場

御祭神 倉稲魂命(うがのみたまのみこと)
衣食住、殖産工業、商業の守り神さま
所在地 東京都中央区築地6-20-37
アクセス 東京メトロ日比谷線「築地駅」より徒歩7分
都営地下鉄大江戸線「築地市場駅」より徒歩5分
都営バス「築地6丁目」より徒歩3分
例大祭 6月10日あたり「つきじ獅子祭」。
巨大な獅子頭を持ち上げて巡回する。
11月の酉の日「酉の市」。縁起物の熊手が発売される。
駐車場 神社に駐車場はありませんからお気をつけください。
神社から徒歩5分くらいに区営の駐車場があります。
事前の問い合わせで、境内への駐車が可能になります。
電話 03-3541-8451

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小網神社(こあみじんじゃ)

強運厄除けの神・東京銭洗い弁天の杜
東京大空襲を逃れた日本橋唯一の木造檜造りの強運神社

強運厄除け、11月末に開催されているどぶろく祭が奇祭のひとつとしても有名な。

1466年、この庵に泊まった翁を稲荷大明神だとしたら村の悪疫を取り除くと庵主が託宣を受け、それに従ったら悪疫は鎮まったので、領主・太田道灌が詣で土地を寄進し「小網山稲荷荷院万福寿寺」と命名。

前大戦時「小網神社のお守りをつけた出征兵士が全員生還」、小網神社も東京大空襲を逃れたため「強運厄除け」神社ということで有名に。

ありがたいことに現在、日本橋地区で大切にされている唯一の木造檜造りの神社建築となったのです。現社殿・神楽殿は明治神宮造営の工匠長・内藤駒三郎宮大工一門より、1929年に造営。

向拝に施された「昇り龍・降り龍」の彫刻は文句なしで「強運厄除の龍」として拝されている。
ふだんは三種の御朱印。特別な日には限定御朱印が受けることができる。

小網神社どぶろく祭(新嘗祭=にいなめさい)

毎年11月23日、宮中や全国各地にある神社では新嘗祭が行われます。

新嘗祭とは、その年に収穫した新米の穀物(新嘗)を神前にお供へし、一年間の恵みに感謝する祭り。

小網神社では、新穀と一緒に神前お供えされるどぶろく(神饌田でその年にとれた新米をかもして仕立てたにごり酒)を、縁がある28日に参拝者にもてなすので、この祭りを特別どぶろく祭と名付けております。

どぶろく祭りのその日は例年、国指定無形文化財の里神楽舞が神前で奉納されるのです。
強運厄除の「みみずく」も授与(有料)されます。

小網神社強運厄除の「みみずく」

その昔に、親孝行の娘が病身のお母さんにあげる薬代に苦労していたのです。

その時、「すすきで作ったみみずくで母を救え」といった神さまからのお告げがあって、娘は孝養を尽くした、といった話しが伝わっています。

小網神社のみみずくは11月のどぶろく祭と新しい年にちなみ、秋の七草に欠かせないすすきを素材として、強運厄除、営業繁栄の御利益が自らの「み」(身)と家族の「み」(身)に「つく」ということで授与されます。

総数に限られることから、無くなり次第授与は終わります。

小網神社のお守りまゆ玉おみくじ

小網神社の「まゆ玉おみくじ」は純然たるまゆ玉の中におみくじを奉入したのです。

まゆは一本の糸で紡がれて「小網神社の神様との御縁が一本の糸みたいに細く長く結ばれることを望んで」という願いから参拝すると広くわけ与えられます。 初穂料 300円

小網神社金運御守り強運・厄除け

小網神社弁財天の金運守りは、タイミングにより売り切れ状態の可能性もあります。

年末ジャンボ宝くじの時期は売り切れとなるみたいなので、余裕を持って授与を済ませておく方が良いと思います。

小網神社の金運お守りは、年末に参拝者がいっぱい完売状態になります。

金運小網神社御朱印・社務所

御朱印 初穂料 500円「小網神社・弁財天」
詳細は小網神社blogに詳しく書かれています。
社務所(授与所) 9:00~18:00(参拝は24時間できます。)

金運小網神社御祭神・アクセス・駐車場

御祭神 倉稲魂神(うがのみたまのかみ お稲荷大神)
市杵嶋比売神、
福禄寿(ふくろくじゅ)
徳をもたらす福禄寿さま
小網神社の鳥居を抜けて左側に、三之宮の福禄寿さまの御像があります。
小網神社の福禄寿さまは、健康長寿のご利益と一緒に「福徳」「人徳」「財徳」数々の「徳」をもたらす神様となって、日本橋七福神の一柱にも定められています。
所在地 東京都中央区日本橋小網町16-23
アクセス 東京メトロ日比谷線「人形町駅」A2出口より徒歩5分
都営地下鉄「人形町駅」A5出口より徒歩7分
東京メトロ半蔵門線「水天宮前駅」8出口より徒歩10分
東京メトロ東西線「茅場町駅」10出口より徒歩15分
駐車場 小網神社の境内地が狭いので、駐車の設備がありません。
・区営 人形町駐車場
所在地:〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町1丁目1-17
電話:03-3668-2379
・ショウワパーク日本橋小網町 駐車場
所在地:〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町16-5
・akippa駐車場(日本橋)
所在地:〒343-0023 埼玉県越谷市 東越谷9丁目2
・リパーク日本橋小網町第4
所在地:〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町5-4
電話:0120-325-130
例祭(年間の主な祭典) 5月28日(土日の場合前後する)
6月30日夏越の大祓(茅の輪くぐり)
10月28日万福舟乗弁財天大祭
11月28日どぶろく祭(新嘗祭)
11月28日が土曜日となった場合には27日に、日曜日の場合は29日に移動。
12月31日年越の大祓、除夜祭
年が違うと祭典日が変動することがありますので、
詳しくは社務所にお問合せ下さい。
電話 03-3668-1080

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福徳神社・芽吹稲荷 (ふくとくじんじゃ・めぶきいいなり)

源義家、徳川家康がお参りし、秀忠が別名を名づけた神社

平安時代は貞観年間(859~876)、清和天皇の時代に以前から鎮座してたとのことです。
武蔵野の福徳村の稲荷神社であったところから、地名から社号も福徳と命名。

武将たちの信仰篤く、源義家葉特別に心から崇敬。
室町時代に大田道灌はご自身の弓矢兜を奉納し、合祀された。

徳川家康は1590年8月の江戸入り後、初参詣。
それからも数度拝礼、後に合祀された。

二代将軍・徳川秀忠は1614年1月に拝礼し「福徳とは誠目出度き神号也」と賛じる。
椚(くぬぎ)の皮付きの鳥居に春の若芽の萌え出たことを目にして別名を「芽吹稲荷」と命名。

それから、千代田城内の弁天宮を福徳神社に合祀させる。

幕府公認の富くじ興行を許可されたということから「宝くじ」当選祈願が多く、宝くじ当選祈願「幸福鈴」が話題を呼ぶ。

御朱印を手に入れられるのは10時から15時の間。富籤守も狙い目。

東京福めぐり 八社開運さんぽ

「文化と歴史あふれる憩いと安らぎの小旅行」
都営浅草線沿線の開運神社が勢揃いしたこれまでなかった神社めぐり。

浅草神社・鳥越神社・福徳神社・波除神社・烏森神社・高輪神社・戸越八幡神社・上神明天祖神社の八社の開運さんぽをしつつ、駅界隈の商業施設を散歩を楽しみませんか。

浅草、日本橋、築地、老舗商店街などの楽しみいっぱいあります。

八社開運さんぽのルール

金箔紙に八社の神社名が浄書行なったオリジナル折帖。
御参拝の証明に各神社特別印が押印してもらえます。

全部の神社印が満願になると「開運・八社さんぽ」満願印が押印してくれます。

折帖初穂料:¥1200
各神社御朱印初穂料:¥300
各神社折帖受付時間:10:00~16:00

東京福めぐりの巡る順番にはルールはありません。
神社が変われば、行事の影響によって混んでいる場合もありますからご了解ください。

折帖の在庫が無くなる神社もありますので、facebook「東京福めぐり」、ホームページを御覧頂くか、各神社へお問合せください。

折帖を片手に、憩いと和らぎの小旅行を体験してください。

金運福徳神社・芽吹稲荷御朱印・社務所

御朱印 初穂料 300円
御朱印受付 10:00~15:00
「特別御朱印」
毎月1日と第1木曜日、各々異なるデザインのスタンプを押して頂ける。
社務所(授与所) 9:00~17:00(元日のみ 0:00~17:00)
東京福めぐり 9:00~16:30
専用の折帖 1200円、押印初穂料 300円

金運福徳神社・芽吹稲荷お守り

芽吹き 勝守
(かちまもり)
初穂料 500円
新規の企画の成功や契約成立!
試験合格!ここ一番という勝負の時!
芽吹き 富籤守
(とみくじまもり)
初穂料 500円
福徳神社(芽吹稲荷)は、江戸時代に富くじの使用許可された、珍しい社寺の一社。
社名の福徳(幸福と利益)に因み人々の幸福と利益が叶うため
芽吹き守
(めぶきまもり)
初穂料 500円
『椚の皮付き鳥居に春の若芽が萌え出でた』の故事に因む
あなたの今までになかった能力の芽生え成長の祈願に。
企業の成長商売繁盛の祈願に。
新規事業と新しい企画の、芽生えと成長を祈願する御守。
芽吹き 恋守
(こいまもり)
初穂料 500円
福徳安泰な家庭が築ける良きパートナーと巡り会える最高の恋の芽生えをお祈りする。
芽吹き 商売守
(しょうばいまもり)
初穂料 500円
商いの神様稲荷の大神様のご利益を頂いて商売繁盛を祈願して下さい。お洒落な江戸小紋・算盤柄のお守。
芽吹き 旅守
(たびまもり)
初穂料 500円
五街道の起点、日本橋の守り神・芽吹稲荷に、旅人は旅の無事を祈願したそうです。出張とご一緒に。
お江戸日本橋七つ立ち――朝焼けの日本橋の絵柄の御守。
宝袋(たからぶくろ) 初穂料 1300円
宝くじといったものを大事に納める袋として利用して下さい。
内面は縁起に秀でた宝船柄!

金運福徳神社・芽吹稲荷御祭神・アクセス・駐車場

御祭神 天穂日命(あめのほひのみこと)
大己貴命(おおなむちのみこと)
少名彦命(すくなひこなのみこと)
事代主命(ことしろぬしのみこと)
三穂津媛命(みほつひめのみこと)
江戸時代前後に合祀
太田道灌(おおたどうかん)
弁財天(べんざいてん)
徳川家康(とくがわいえやす)
所在地 東京都中央区日本橋室町2-4-14
アクセス JR総武快速線「新日本橋駅」3番、5番出口より徒歩4分
東京メトロ半蔵門線、銀座線「三越前駅」A6出口より徒歩1分
中央通りから「コレド室町」北側を東へ50mほど入る。
例大祭 5月 皐月、端午の節句
駐車場 参拝者用の駐車場はない状態です。
近隣にパーキングが複数存在します。
電話 03-3276-3550

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烏森神社(からすもりじんじゃ)

烏が群がるところに建てよ、のお告げで創建、東京新橋鎮座

JR「新橋駅」烏森口を虎ノ門方面に歩き、信号を渡った近所に烏森神社に入る参道があります。

この周辺の地域が、一昔前に烏森芸者がいた花街で、今でも参道の横に小料理屋が軒を並べ、わずかながら昔の面影を残しています。

参道を入った突き当りが、烏森神社。巨大御神輿と烏の神社。

石造りの鳥居があって、都会的な建物の社殿です。
「江戸三森」ということで古い時代から崇敬している。

建物は新しく、神社の創建は古く、天慶三年(940)、平将門が坂東で起こした際に、討伐に向ったというのが藤原秀郷。

藤原秀郷は異称を俵藤太(たわらとうた)といい、弓の名手で大ムカデを退治したと言う伝説が残っています。

藤原秀郷が武蔵野にある稲荷に戦勝祈願を行うと、白狐が現れて白羽の矢を与えた。

その矢によって平将門を討つことが叶い、お礼として社を勧請を試みたのですが、夢に現れた白狐が「烏が群がるところに建てよ」と伝える。

藤原秀郷が武蔵国桜田村までやってきたときに、森に烏が群がっているのを目撃し神社を造営。

この所が現在の烏森です。
烏森という名前は、明治七年(1874)以前は町名にして使用されていたのです。

烏森神社の祭神は、倉稲魂命、天鈿女命(あめのうずめのみこと)、瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)の三柱。

倉稲魂命は五穀をつかさどる神さま。
天鈿女命は天照大神が天の岩戸に姿を隠したのですが、岩屋戸の目前で半裸になって踊った神さまで芸能の女神。

瓊瓊杵尊は天照大神の孫、領地を運営して高天原から高千穂の峰に降り立った神さま。
これによって、商売繁盛、立身出世、芸能や学問の成就にご利益を持つといわれている。

金運烏森神社年中行事

節分祭特別参拝 気軽に厄祓い 2月1日~3日
だれでも神社をよりそばに感じて気楽に拝殿に入って鈴祓いをしてもらえます。
ご参拝のあとは授与品をもらって、御神酒入り生姜湯「清めの神露」を召し上がって下さい。

夏越大祓 なごしのおおはらえ 6月30日
罪穢れを祓う力のあると古より言われている芽の輪をくぐり、この半年間知らないうちに積もり積もっている罪穢れを祓い清め、健全なる身と心に戻し、残りの半年間の無病息災を祈願する神事です。
形代に自らの息を吹き掛け罪穢れを移し、これを祓い清めます。
12月31日に行なわれる年越大祓(としごえのおおはらえ)は、1年の罪穢れを祓い清め、清らかなる身と心で新しい年を迎えることを願っての神事です。

七夕まつり 7月1日~7日
五色の短冊を取り揃え、御参拝のみなさんの願いが叶いますようご念願しています。

金運烏森神社御朱印・社務所

御朱印 神事・行事に応じて、年間10種類くらいの御朱印をお授けしてます。
最新情報はTwitter・ホームページ新着情報で確かめて下さい
社務所(授与所) 9:00~17:00(授与品のお授け)
電話での予約については受け付けていません。

金運烏森神社御朱印お書き入れにつきまして

月に数日、日を取り決めて、お持ちの御朱印帳へのお書き入れを行なっています。
お書き入れ日は、Twitterのカレンダーで確かめて下さい。
他の日は、書き置きの一枚和紙によるお授けになっています。

金運烏森神社通常御朱印

赤・黄・青・緑の4色の巴紋と烏をあしらった社紋からなります。
烏森神社ではいつになっても健やかで、神社巡りを行なっていただき、無病息災の御守を一緒にして授与しています。
色みくじ・鈴守を受け取った方には、証にふさわしいそれぞれの透かし印も押していただける。

烏森神社御守 初穂料 1000円
社紋の烏と四色の巴とを織り上げた絢爛なる雅御守。
赤と黒、白と黄もあります。
社紋御守 初穂料 800円
表に烏の社紋が入った丸い形の御守。
裏の雲の色が、朱色と萌黄色とあるのでの好きな色を選べる。
恵方開通護符 初穂料 1000円
その年の恵方から天恵を通し運を開く烏森神社独特の護符。
御神徳をたくさん手にできるために1年ごとに護符を張る方位と日時が決められています。
開運御守 初穂料 800円
烏森神社のマスコット《こい吉》をデザインした御守。
運が明るく開くように御祈願いしてます。
心願成就御守 初穂料 800円
あなたのお願いが成就するように御祈願いした御守。
ストラップが付いていますことで、携帯といったものに付けられます。
出張安全御守 職務達成 初穂料 800円
仕事に成功し、出張から無事ご家族の元へ帰ることができますように御祈願いした御守。
パスポートに挟める薄型ラミネート仕様。
学業成就御守 初穂料 800円
烏森神社のご利益『必勝祈願成就』を元に、入学試験・就職試験・昇進試験とか合格必勝を御祈願いした御守。
安産御守 初穂料 800円
安産と子孫繁栄を御祈願いした、ソフトな色彩の御守。
  初穂料 800円
生命の源とされる稲の紋様(稲菱紋)をあしらい、心と身体の健康を御祈願いした御守。
癌封じ御守 初穂料 800円
癌が生じないように、癌を封じ平癒するのは当然で、受けた方が精神面で癌を打ち負かすように御祈願いした御守。
古来より良薬として利用された《かぼちゃ》のデザイン。
病気平癒御守 初穂料 800円
病気療養中の方の早急に治癒、病気を打ち負かす精気を手に入れられるよう御祈願いした御守。
長寿御守 初穂料 800円
ご高齢の方が、いつまでも健康で幸せで過ごすことができますように御祈願いした御守。
仕事御守 初穂料 800円
会社勤めの方に向け、仕事の成功を御祈願いした御守。
実り多き成果が得られるように稲穂をあしらい、いつも身に付けて頂けるように肌守りにしました。
厄年御守護 初穂料 1000円
厄年の方が、災難に遭遇せず平穏に過ごすことができますよう御祈願いした御守。
大き目のサイズの御守のため、部屋に祀って下さい。
厄年御守 初穂料 500円
前厄御守 前兆に注意
本厄御守 慎んだ行動
後厄御守 気を緩めぬ事
いつでも身に付けて頂くことを願って小さいカード型。
あなたの厄に応じて頂いて下さい。
交通安全貼り符 初穂料 ステッカータイプ 各500円
樹脂タイプ 各800円~1000円
開運厄除御守 初穂料 500円
災いに見舞われることもなく、物事が申し分ない方向へ進むように御祈願いした御守。
旅行安全御守 初穂料 500円
不安がなく想い出深き旅行となるように御祈願いした御守。
招福金運守 初穂料 300円
福を招き金運が良くなりますように御祈願いした御守。
赤と金好みの色を選んで下さい。
子授御守 初穂料 800円
幸運の鈴守 天鈿女命の御守 初穂料 2000円(鈴守のみ1200円)
芸能の神と尊敬される「天鈿女命」にあやかった烏森神社だからできる御守。お出かけになる前に振って身を清め下さい。
神話(天の岩戸)により芽を巻いた小さい矛(神楽鈴の原型)を手にして舞い、暗闇の世界より再びこの世に灯りを取り返したといった云われから、その御利益にあやかり授与している。神棚や玄関に飾って、お出かけになるとき・嫌なことがあるなら願かけている時身体の前で左・右・左と3度振り、清らかな鈴の音で心身を祓い清め幸運を招き寄せます。
特別祈祷 開運招福干支伴天御守 幟にはお望みの祈願名を入れ、札には受けられる方の名前を入れます。
予約して神職が一体一体奉製し御祈願致した後、授与です。
壁面に掛けられるケース付きで開店祝い合格祈願に際し多く受けています。
予約制で奉製には時間がかかると思います。意匠登録済
心願 導きの白羽 平将門が乱をもたらした時、藤原秀郷が白狐に与えてもらった白羽の矢を持ち難なく鎮めたとされる烏森神社の願意の成就の縁起にあやかって授与。
茅の輪守り 夏越大祓の茅の輪くぐりをしている水無月(6月中旬~30日)に授与下さる御守で茅の輪には罪穢れを祓う力があると古くから伝わっています。
その起源は、善行を行なった武塔神(スサノオノミコト)から「もし疫病が流行したら茅の輪を腰につけると免れる」と伝えられそのようにすると、この家族だけ無事疫病から逃げられたという故事による。

金運烏森神社心願色みくじ

色で叶える願掛けみくじ《実用新案出願済》 願意・占うものに応じて4色に振り分けられた烏森神社の他にないおみくじ。
おみくじ・願い札・願い玉の3点から構成されます。
赤(恋愛・良縁)、黄(金運・幸運・商売)、青(厄祓・仕事学業)、緑(健康家庭)。
専用書き処によって同色のペンで念願を書き込んだ後結び紐に付けます。
この願い札は後に、神職によって心願成就祈願を行います。

超大吉を命中させたら!!
超大吉御守とそれだけの強運を万人にお分けする福分けセットを授与下さいます。
あなたの笑い顔と福分けで万人に好運を!

金運烏森神社御祭心・アクセウ・駐車場

御祭神 倉稲魂命(ウガノミタマノミコト)
天鈿女命(アメノウヅメノミコト)
瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)
所在地 東京都港区新橋2-15-5
アクセス JR「新橋駅」山手線西口、日比谷口より徒歩2分
烏森口より徒歩3分
東京メトロ銀座線、都営浅草線「新橋駅」より徒歩2~3分
例祭 5月4、5、6日
駐車場

烏森神社の境内には駐車場はありません。

・新橋駅東口公共駐車場(京急しんちか駐車場)
105-0004 東京都港区新橋2丁目20 東口地下街1
電話:03-3573-7300

・タイムズ新橋駅前
〒105-0004 東京都港区新橋2丁目18-2

・PEN 港区新橋3丁目
〒105-0004 東京都港区新橋3丁目4

・タイムズ 新虎通り
〒105-0004 東京都港区新橋4丁目7
電話:0120-778-924

電話 03-3591-7865

▲金運アップ神社は東京都内のお守り【目次】

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